バイオビジネスコンペJAPAN/バイオベンチャーの起業、ビジネスシーズ発掘、企業への技術移転、産学共同研究の推進を目指します。

バイオビジネスコンペJAPAN

評価事例

具体例(1)

独創性の高いシーズをお持ちの研究者の方(アーリーシーズ)

独創的な科学的発見をしてまだ日が浅く(4)パートナリングにアピールできる要素が少ないものの、(1)新規性・独創性、(6)成長性・将来性、に自信がある。

評価軸 ビジネスプランA ビジネスプランB
(1)新規性・独創性 3 5
(2)科学性 3 3
(3)技術の権利化 3 2
(4)パートナリング 3 1
(5)市場性 3 3
(6)成長性・将来性 3 5
合計 18 19


具体例1グラフ

 

 

具体例(2)

起業後7、8年のバイオベンチャー経営者の方(レイトシーズ)

既に起業して7、8年経っており(1)新規性・独創性、にアピールできる要素が少ないものの、事業の選択と集中が終了し、事業の推進力の点で、(3)技術の権利化、(6)成長性・将来性、に自信がある。

評価軸 ビジネスプランA ビジネスプランB
(1)新規性・独創性 3 2
(2)科学性 3 3
(3)技術の権利化 3 4
(4)パートナリング 3 2
(5)市場性 3 3
(6)成長性・将来性 3 5
合計 18 19

具体例2グラフ

具体例(3)

社内技術のスピンアウトを検討されている経営者、研究者の方(スピンオフシーズ)

社内で磨いた技術のため社外のパートナリングがなく、(4)パートナリングにアピールできる要素が少ないものの、(2)科学性、(6)成長性・将来性、に自信がある

評価軸 ビジネスプランA ビジネスプランB
(1)新規性・独創性 3 3
(2)科学性 3 4
(3)技術の権利化 3 3
(4)パートナリング 3 1
(5)市場性 3 3
(6)成長性・将来性 3 5
合計 18 19

具体例3グラフ
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